たろぁーるの日記

たろぁーる氏が書いているぶろぐ。主にアニメとかマンガとかテレビの感想と一人言。ネタバレ結構あります。

後宮の烏 12話

鵲巣宮の妃は,封宵月に頼んで死んだ兄を蘇らせていた。しかしそれは兄ではなく土塊で人を襲う。寿雪と皇帝がそれを倒すが封宵月が現れる。封宵月は寿雪と同様,神の力を宿しており,彼によると,烏漣娘娘は追われた神で,烏妃に取り付いて命を永らえているということだったって話。
なんかすごい設定が出てきたけど,この作品,ここで完結するのか?